フェスタサマーミューザ KAWASAKI 2014×女子クラ部 特設ページ

フェスタサマーミューザKAWASAKI 2014 HP

http://www.kawasaki-sym-hall.jp/festa/

サマーミューザ、長かったような、あっという間だったような。

8月10日台風が日本を縦断する中、2週間あまりのフェスタに幕が下りました。

最終公演を任されたのはもちろん川崎市のフランチャイズオーケストラ、東京交響楽団です。

8/10(日)東京交響楽団 フィナーレコンサート 15:00開演

指揮:現田茂夫

 

スメタナ:交響詩「わが祖国」より 「モルダウ」

J.シュトラウスⅡ:ワルツ「美しく青きドナウ」

オッフェンバック/ローゼンタール:バレエ音楽 「天国と地獄」よりカンカン、ベニスの舟歌

メンデルスゾーン:演奏会用序曲「フィンガルの洞窟」

ドビュッシー:交響詩「海」

前半は誰もが耳にしたことのある曲を色鮮やかに、

後半はサマーミューザの終わりを感じさせる哀愁も。

オケの魅力を存分に感じさせてくれた最終日。

絵画のような音楽、川から海、水辺の朝から夕暮を体感できました。

by esu

8/9(土)昭和音楽大学 18:30開演

指揮:齊藤一郎/ピアノ:細川千尋*

(モントルー・ジャズ・フェスティバルソロ・ピアノ・コンペティション ファイナリスト)

コープランド:エル・サロン・メヒコ

ガーシュイン:ラプソディー・イン・ブルー */ベルリオーズ:幻想交響曲

12人のヴァイオリニスト白澤美佳さん
12人のヴァイオリニスト白澤美佳さん

昭和音楽大学のコンサートへ行って来ました。

指揮は齋藤一郎さん、ピアノソロは細川千尋さん。

大学生ならではの、フレッシュな演奏と、ジャズも手掛ける細川さんのラプソディインブルーは素晴らしかったです!!

そして、指揮者の齋藤さん。

まるでそのままフラメンコを踊り出すような真っ赤な衣装も素敵でした!

現在ミューザでは、チケットホルダーとトートバッグのスペシャルセット販売中です。お得ですので皆様チェックですよ~! by 白澤美佳

 

サマーミューザおなじみの昭和音学大学の皆さんと真っ赤な衣装の指揮齊藤さんは若くエネルギッシュな空間をあっという間に作り、最後まで魅了されっぱなしでした!観客の見守るような雰囲気も心地よかったです。

by みき

 

写真は昭和音大さんのブースにて。

8/9(土)東京交響楽団 15:00開演

指揮:円光寺雅彦

シューベルト : 交響曲第7番「未完成」/ベートーヴェン : 交響曲第5番「運命」

ドヴォルザーク : 交響曲第9番「新世界より」

会場:テアトロ・ジーリオ・ショウワ

12人のヴァイオリニスト小泉奈美さん
12人のヴァイオリニスト小泉奈美さん

「未完成交響曲」から始まり、エネルギッシュな「運命」、私も大好きな「新世界より」ではドボルザークの世界へと引き込まれました。

安定感のある演奏と人柄溢れる指揮によって、時間を忘れて交響曲の名曲に浸ることの出来たひとときでした!

by 小泉奈美

今日の公演は交響曲の豪華三本立て!

未完成の序奏はチェロとコントラバスの柔らかな音が印象的!運命では金管楽器のパワフルさ、そして新世界よりでは「家路」のメロディーが懐かしく、身も心も酔いしれました! by YUMI

8/8(金)東京ニューシティ管弦楽団 15:00開演

指揮:曽我大介
ソプラノ:幸田浩子、鈴木慶江/バリトン:吉川健一
スッペ:喜歌劇「軽騎兵」序曲/ジーツィンスキー:ウィーン、わが夢の街
ヨハン・シュトラウスII:アンネン・ポルカ、ウィーンの森の物語
ワルツ「春の声」、喜歌劇「こうもり」ハイライト 他

ウィーンにおけるオペレッタの第一人者、スッペの「軽騎兵」の活気に溢れたリズムに始まり、オペレッタの超名曲ばかりを集めた充実のプログラム。耳に馴染みのある曲で、とても親しみやすく楽しめました!ヨハン・シュトラウスの「こうもり」では特に、フィナーレの「シャンパンの歌」で鈴木慶江さん、幸田浩子さん、吉川健一さんの三重唱に酔いしれて、心はウィーンに逃避行。最高に優雅な気分を堪能して参りました♪

By タカエ

8/7(木)日本フィルハーモニー交響楽団 19:00開演

指揮:マックス・ポンマー/ピアノ:小山実稚恵

C.P.E.バッハ:交響曲ニ長調Wq.183-1(エマニュエル・バッハ生誕300年記念)

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番/ブラームス:交響曲第2番

12人のヴァイオリニスト中島知恵さん
12人のヴァイオリニスト中島知恵さん

とても楽しみにしていた、オールドイツ音楽プログラム。

なかなか聴くことができないC.P.E.バッハの交響曲をじっくりと堪能したあとは、ベートーヴェンのピアノ協奏曲第4番。華麗で繊細、そして力強い演奏にとても感動しました。そして後半はブラームス!ドイツの響きをたっぷりと味わうことのできた贅沢な夜でした!

by 中島知恵

 

ドイツ3Bの美しい正統派クラシックを堪能!小山実稚恵さんのピアノで始まる協奏曲は、オケとの調和が素晴らしく&キラキラ輝く音色のカデンツァに癒されました。ホールという空間は音楽のパワーがいっぱい!

by めろでぃあん

 

◎8/5(火)東京フィルハーモニー交響楽団レポ

指揮:ダン・エッティンガー/ピアノ:菊池洋子

モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番/マーラー:交響曲第5番

12人のヴァイオリニスト藤崎美乃
12人のヴァイオリニスト藤崎美乃

凛と表情豊かなピアノの音色が美しかったモーツァルト。後半のマーラーは激情の合間で現れた 4楽章アダージェットに会場中が心を奪われて聴き入っていました。繊細さから壮大さまでしっかり味わえる贅沢なプログラムでした!記念撮影はショップの可愛い人気バッグと♪

by 藤崎美乃

ハープ弾きの私にはたまらないマラ5!これぞ天上の響き!ついに人生初「ブラボー」叫んできちゃいました♪それからヴィオラトップの方の全身が楽器のような堂々とした弾き方に見とれました。すっかりファンです。

byユッキー

◎8/4(月)神奈川フィルハーモニー管弦楽団レポ

指揮:川瀬賢太郎

 

バーンスタイン:序曲「キャンディード」

アンダーソン:トランペット吹きの休日/クラリネット・キャンディ/舞踏会の美女

J.ウィリアムズ:組曲「スターウォーズ」 他

12人のヴァイオリニスト友田絢
12人のヴァイオリニスト友田絢

神奈川フィルハーモニー管弦楽団さんのパワーと団結力を感じられるコンサートでした!前半はアンダーソンの曲で木管や管楽器の違いを感じられるプログラム。後半はスターウォーズの迫力ある曲。ホール全体を包み込む音色とハーモニーに酔いしれました。by友田絢

真夏の空に盛大に打ち上がる花火のように、ダイナミックかつ煌びやかな音のマジックに圧倒された、あっという間の二時間でした!タクトを振る川瀬賢太郎さんの若さ漲るパワーと磨き抜かれたエンタメ性は、ヤミツキになってしまいそうです。

by タカエ

◎8/3(日)新日本フィルハーモニー交響楽団レポ

指揮・ピアノ・お話:宮川彬良

♪これぞピアノの巨匠たち![人差し指でピアノの詩人!]

♪アキラ少年の人生を変えた、アノ曲 バーンスタイン:「ウェストサイド物語」より他

12人のヴァイオリニスト石崎諒子
12人のヴァイオリニスト石崎諒子

面白くて分かり易いレクチャーと素晴らしい編曲、新日フィルの迫力ある演奏に魅了され宮川さんワールドに引き込まれたあっと言う間の2時間でした。そして子供達のキラキラ輝く笑顔が印象的なとっても楽しいコンサートでした! by石崎諒子

 

◎8/3(日)神奈川フィルハーモニー管弦楽団レポ

指揮:川瀬賢太郎

ピアノ:北村朋幹/ヴァイオリン:小林美恵/チェロ:遠藤真理

 

モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番/メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調

ドヴォルザーク:チェロ協奏曲

会場:テアトロ・ジーリオ・ショウワ 

12人のヴァイオリニスト里永莉果子
12人のヴァイオリニスト里永莉果子

ピアノ、ヴァイオリン、チェロのコンチェルトを一度に味わえる素敵なプログラム!ソリストの魅力溢れる演奏、そしてオーケストラとの息の合った演奏を聴いて、外の猛暑も忘れてしまう程の素晴らしい時間を過ごせました! by 里永莉果子

バラエティに富んだ選曲に加えて、ピアノ、ヴァイオリン、チェロの3名のゲストとのコラボレーションは、楽団との息もピッタリで、どれも表情豊か。1日で3つのコンサートを楽しめた気分です by あやや

◎8/2(土)NHK交響楽団レポ

指揮:山下一史/司会:小林麻耶

 

ムソルグスキー=ラヴェル: 組曲「展覧会の絵」より「プロムナード」 他

ドビュッシー:交響詩「海」より「風と海との対話」

サン・サーンス:組曲「動物の謝肉祭」より 「白鳥」

プロコフィエフ:交響的物語「ピーターと狼」

スメタナ:交響詩「わが祖国」より「モルダウ」 他

『展覧会の絵』よりプロムナードから始まり、海や川、動物をモチーフにした曲があり、また『展覧会の絵』で終わる、まるで音を聞きながら絵画を見ているような贅沢なコンサートでした。

小林麻耶さんのナレーションも可愛らしかったです。

最後はオーケストラの迫力、気迫に鳥肌がたちっぱなしでした。

やっぱりN響はスゴイ‼ 

by 原田梢(12人のヴァイオリニスト)

今日のラインナップは短めの曲が沢山集まっていてまさに聴き所満載でした!展覧会の絵は音がパワフルでホールに響き渡りました。またモルダウでは叙情的な音の響きに心身共に浸透♪

夏の活力と癒しを頂きました! by YUMI

 
オケの魅力いっぱい名曲揃いのN響。指揮山下さんの解説付きの贅沢な公演でした。小さな頃に聴いた懐かしい音楽が観客を過去にタイムスリップさせ曲の中で自由に遊び…音楽があれば大人だって楽しい夏休みが経験できるんですね! byみき
 

◎8/1(金)かわさきジュニアオーケストラ発表会レポ

指揮:江上孝則/独奏:ジュニアオケ選抜メンバー

司会:山田美也子

12人のヴァイオリニスト 瓜生田さん
12人のヴァイオリニスト 瓜生田さん

高校生や大人の方から、立ったら隠れてみえなくなってしまうような小さな子まで色んな年齢の子供達が、一生懸命音楽に向き合い、楽しそうに演奏してる姿に感動し胸がいっぱいになりました。

皆さんの将来が本当に楽しみです!

12人のバイオリニストに入ってくれる子もいるかなー?

by 瓜生田万紀子

 

◎8/1(金)サマーナイト・ジャズ Vol.4 レポ

ピアノ:佐山雅弘/ギター:馬場孝喜/ベース:川村 竜/ドラム:大坂昌彦

 特別ゲスト:由紀さおり 他

12人のヴァイオリニスト芹田さん
12人のヴァイオリニスト芹田さん

私自身、ホールでジャズを聴くのが初めての体験だったので、ホール中にジャズ音楽が響き渡る新しい感覚にわくわくしました。また由紀さおりさんの美声と素晴らしいトークに終始圧倒されたあっという間の時間でした♪

by 芹田碧

ジャズバーSayamaでテンションが上がってからのコンサート。大人な空間を醸す舞台からは、心地よいジャジーなリズムが流れてきて、ついつい身体が動いちゃう。しっとり艶やかで、とてもCOOLな時間でした♪  by ピノ

 

開演前に佐山さんの生ピアノで贅沢なお出迎え!開演するとjazzの軽快なリズムと由紀さおりさんの美声に酔いしれうっとり。客席とステージが近いミューザはjazzがお似合い!

by めろでぃあん

 

◎7/30(水)東京都交響楽団レポ

指揮:エリアフ・インバル

ワーグナー:ジークフリート牧歌/ブルックナー:交響曲 第7番<ノヴァーク版>

12人のヴァイオリニスト竹内愛さん
12人のヴァイオリニスト竹内愛さん

久しぶりに都響さんの演奏を聴けて感動しました!

ブルックナーの壮大な交響曲に圧倒され、ワーグナーのジークフリート牧歌はワーグナーが奥様のお誕生日に贈ったエピソードを想像しながら聴いて、とても温かい気持ちになりました。 by 竹内愛(12人のヴァイオリニスト)

 

巨匠インバル氏×都響の歴史あるコンビの今夜は、色彩豊かな深みのある演奏で、とても聞き応えがありました!人気の巨匠&素晴らしい演奏に、いつまでも拍手が鳴りやみませんでした。

by めろでぃあん

 

初めてのミューザ川崎。インバル氏と都響の強力タッグによる今宵の演目には、ワーグナーのジークフリート牧歌があった。愛妻のために書き上げられた曲は、優しい愛を感じられる曲調で、ホール全体が幸せに満ち足りた雰囲気に包まれました。クラシックって素敵!と感じさせてくれる一曲でした。 by C

 

◎7/29(火)読売日本交響楽団レポ

指揮:ダレル・アン/ヴァイオリン:松山冴花

<オール・チャイコフスキー・プログラム>

バレエ音楽「眠りの森の美女」より ワルツ/ヴァイオリン協奏曲/交響曲 第6番「悲愴」

12人のヴァイオリニストの橘さん(左)と白井さん(右)
12人のヴァイオリニストの橘さん(左)と白井さん(右)

読響のオール・チャイコフスキー・プログラム。当時のロシアの風景が目に浮かぶ演奏で、特に悲愴は、彼の幸せ、悲しみなどの感情が、ストレートに伝わってきて感動しました。チャイコにどっぷり漬かれた一日でした♪

by 白井麻友(12人のヴァイオリニスト)

 

オールチャイコフスキーで、とっても贅沢なコンサートでした!眠れる森はうっとり♡ソリストの松山さんは真っ赤なドレスで登場し情熱的でパワフルな演奏でした!客席が明るくなっても大きな拍手が中々鳴り止みませんでした。

by 橘ひとみ(12人のヴァイオリニスト)

 

(そして女子クラ部レポーターからも!)

優美なワルツでスタートした本日のサマーミューザ♪続いてのコンツェルトでは、清廉な競演にうっとり。そして、なんといっても素晴らしかったのは、交響曲第6番!重厚な響きで奏でられる魂のドラマ…感動しました! by Iwauko

 

◎7/28(月)洗足学園音楽大学レポ

指揮 : 秋山和慶

 

ガーシュウィン:キューバ序曲(オーケストラ)

ウェイン・ショーター=香取良彦 編:ピノッキオ(ジャズビッグバンド)

ポーター:ビギン・ザ・ビギン(オーケストラ&ジャズビッグバンド) 他

洗足学園音楽大学のオーケストラは女子がほとんど!ドレスコードも自由だったので、とても華やかで個性が出ていて、音楽はもちろん、目でも楽しませていただきました!ブルー系の色が多かったのは夏だから?? by ebi

 

軽快でノリノリな指揮の秋山和慶さんと一緒にキューバのラテンリズムから始まった全17曲。若さみなぎるエネルギッシュでダイナミックな演奏から厚みがある華やかな演奏まで、音楽の七変化を楽しんできました! by ピノ

 

◎7/27(日)東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団レポ

指揮 : 宮本文昭/フルート:サラ・ルヴィオン

 

ムソルグスキー=ラヴェル:組曲「展覧会の絵」/モーツァルト:フルート協奏曲第2番

ラヴェル:ボレロ

「展覧会の絵」のオープニングから「ボレロ」まで、今回のタイトル「美しく! 華やかに!管楽器の祭典」そのままの大満足なラインナップでした。オーケストラの皆さんも楽しそうに見えたのはサマーフェスならではの空気のせいかもしれません。by あやや

 

宮本さん、ロシア宮殿を思わせる華やかシャツでご登場!演奏後トランペット奏者に駆け寄りガッツポーズをさせるシーンが微笑ましかったです。フルートのサラ様のベルベットのような音色の魔法で暑さも忘れ貴族気分♡ by ユッキー

 

◎7/27(日)オルガン&ピアノ♪鍵盤スペシャル・レポ

ピアノ:小川典子/パイプオルガン:松居直美、近藤 岳

 

J.S.バッハ:前奏曲とフーガ ハ長調 BWV531

ドビュッシー:沈める寺(オルガン演奏)

菅野由弘:『「空の迷宮」ピアノとパイプオルガンのための』(日本初演) 他

パイプオルガンの荘厳さにうっとり!「鍵盤」と一口にはいえません。バッハから『空の迷宮』まで時代を超えてつながる音楽、素晴らしい。

楽器史、音楽史の知識もGET!見所、聴き所たっぷり、大満足の夜でした。 by esu

 

パイプオルガンの荘厳な音、ピアノのパワフルな音、このふたつがあわさったミステリアスな『空の迷宮』。度肝を抜かれるような迫力で、聞き応え、見応え抜群でした。

このゆだるような暑さを吹き飛ばすコンサート、とても楽しかったです! by ピノ

 

◎7/26(土)東京交響楽団 オープニングコンサート・レポ

指揮:ユベール・スダーン/チェロ:ダーヴィド・ゲリンガス/オルガン:松居直美

 

ベルリオーズ:序曲「ローマの謝肉祭」/シューマン:チェロ協奏曲

サン=サーンス:交響曲第3番「オルガン付」

小田島久恵さんと
小田島久恵さんと

ローマの謝肉祭で華やかに今年のサマーミューザがスタート。まるで会場全体で景気づけに三三七拍子したかのような夏らしい盛り上がり!そして最後はいつまでも止まない拍手と歓声と笑顔…ミューザと東響との絆を感じた初日でした。By みき

 

心の叫びが響いてきたチェロ協奏曲に感動!続いてパイプオルガンの荘厳な響きやピアノの華やかな響きが加わったサン=サーンスの交響曲はオケのフルコースを満喫でき大満足!!HAPPYな気分になれるサマフェスです。

by めろでぃあん

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